よくある質問について

当院に寄せられておりますご質問の中から、特に多いお問い合わせおよびその回答を掲載いたします。下記内容以外にもご不明な点がありましたら、お問い合わせフォームもしくはお電話にてお気軽にお尋ねください。
Q&A(よくある質問と回答)
当院は【完全予約制】です。ひとりひとり丁寧に施術するため、事前のご予約をお願いしております。
ご予約はお電話もしくは下記URLからお申込みください。
【TEL】026-214-9876
【24時間対応ネット予約】
https://airrsv.net/shinqinn-prana/calendar
※お電話の場合、営業時間外にお受けする事ができません。24時間対応のインターネット予約をぜひご利用ください。
※インターネット予約では、初めての方は90分枠を押さえるのみのコース選択になります。来院時に症状や状態を伺い、相談の上で最適なコースを決定する為です。90分の中でカウンセリング→施術→お会計の流れとなります。
【ネット予約手順】
「ご予約内容の選択」画面で
メニュー名「初めての方・久しぶりの方 90分枠」を選択
↓
スタッフを選択
↓
ご希望の日時を選択
↓
「予約する」もしくは
「リクルートIDで予約」ボタンをクリック
(リクルートID=ホットペッパーと同じID)
↓
「ご予約者様情報」画面で必須項目を入力
↓
確認へ進む
↓
上記に同意して予約を確定するをクリック
↓
予約完了メールを受信
↓
【TEL】026-214-9876
【24時間対応ネット予約】
https://airrsv.net/shinqinn-prana/calendar
※お電話の場合、営業時間外にお受けする事ができません。24時間対応のインターネット予約をぜひご利用ください。
※インターネット予約では、初めての方は90分枠を押さえるのみのコース選択になります。来院時に症状や状態を伺い、相談の上で最適なコースを決定する為です。90分の中でカウンセリング→施術→お会計の流れとなります。
【ネット予約手順】
「ご予約内容の選択」画面で
メニュー名「初めての方・久しぶりの方 90分枠」を選択
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「予約する」もしくは
「リクルートIDで予約」ボタンをクリック
(リクルートID=ホットペッパーと同じID)
↓
「ご予約者様情報」画面で必須項目を入力
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上記に同意して予約を確定するをクリック
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予約完了メールを受信
↓
完了
当院では妊娠が判明した日から出産当日まで施術可能です。症状や体調を確認しながら安全に施術します。
安産・腰痛・肩こり・むくみ・お腹の張りなど、妊婦さんに多くご利用いただいています。
安産・腰痛・肩こり・むくみ・お腹の張りなど、妊婦さんに多くご利用いただいています。
妊娠中は週数の経過に伴い
・においづわり、吐きづわり、食べづわり
・頭痛つわり
・眠りつわり
・よだれづわり
・こむら返り
・腰痛
・逆子
・お腹のはり
・子宮伸張痛
など妊娠期特有の悩みや不調が出現します。
また、一見同じ症状に見えても日々状態が変化していくのでそれらに合わせたケアが必要です。
そのため私たちは、鍼灸治療のみならず、整体、ホスピタリティ、環境づくりなど、独自のメソッドで総合的なマタニティケアを行っています。
・においづわり、吐きづわり、食べづわり
・頭痛つわり
・眠りつわり
・よだれづわり
・こむら返り
・腰痛
・逆子
・お腹のはり
・子宮伸張痛
など妊娠期特有の悩みや不調が出現します。
また、一見同じ症状に見えても日々状態が変化していくのでそれらに合わせたケアが必要です。
そのため私たちは、鍼灸治療のみならず、整体、ホスピタリティ、環境づくりなど、独自のメソッドで総合的なマタニティケアを行っています。
従来のWHOのガイドライン(1999年)では妊娠中の鍼灸治療に制限もありましたが、近年の様々な医学研究において、
「妊娠中の鍼灸治療に有意な産科的副作用は認められない」
ということが証明されています。
「妊娠中の鍼灸治療に有意な産科的副作用は認められない」
ということが証明されています。
(=妊娠中に鍼灸やマッサージをしても問題ない)
当院ではこうした医学的根拠に基づき、そして産婦人科医師の指導により、安全にマタニティケアを行っています。
近年の様々な研究で、ストレスが胎児の発育や陣痛発来、母乳分泌や愛着形成などに悪影響を及ぼすというデータが多数報告されており、妊娠中や育児中はできるだけストレスを感じずに過ごすことが大切であるということが医学的に解明されてきています。
心身ともにストレスを軽減することが、快適な妊娠生活をつくり、安産へと導く大切なステップとなり、その後の健やかな家族生活へと繋がります。
プラーナで心地よい施術を受けていただき『オキシトシン』分泌を促しましょう。
オキシトシン=陣痛促進の作用がありますが、正産期になるまで子宮のオキシトシンの感受性は抑えられています。つまり、妊娠9カ月になるまでオキシトシンの分泌を促しても子宮収縮に繋がらないということがわかっています。
当院では、逆子をなおす為に鍼灸を推奨しています。
ただし、鍼灸を受けていただく前に、妊婦健診時に確認していただきたいことがあります。
主治医に確認すること
・直る逆子か
・赤ちゃんの体勢
・赤ちゃんの膝や足が下に伸びているか(産道に足を伸ばしている場合、羊水を蹴るなどリスクがあるので逆子なおしは難しい)
・胎盤の位置(胎盤の位置によりリスクあり)
・子宮頚管長(切迫早産のリスク)
・羊水量
・へその緒が首に巻き付いていないか(巻き付いていれば難しい)
・逆子で鍼灸院に行って良いか
以上の事を主治医に確認してくることをオススメします。
実際の施術
赤ちゃんが向きを変えやすいお腹にする為に
・背中や腰回りの緊張を取り、お腹の空間を広げる
・冷えている骨盤回りや足を温める
・子宮や胎盤の血流量を上げるツボへお灸をすえる(ツボは三陰交・至陰など)
・お母さんの緊張を解く
・固いお腹は赤ちゃんの動くスペースが狭くなるので、柔らかいお腹にして動ける環境を作る
・お母さんが赤ちゃんに向きを誘導をするように話しかける
実績
・施術を受けた次の健診で返ったケース
・何回か施術を受けていただき、自宅でもセルフ灸をして返ったケース
・返らずに帝王切開となったケース(へその緒が巻き付いていたり、赤ちゃんが大きかった等)
状態により様々です。
※鍼灸がどうしても苦手な方へ
苦手、不安を抱えたままだと効果が出にくい場合がありますので、控えることをお勧めします。
従来のWHOのガイドライン(1999年)では妊娠中の鍼灸治療に制限もありましたが、近年の様々な医学研究において、
「妊娠中の鍼灸治療に有意な産科的副作用は認められない」
ということが証明されています。
「妊娠中の鍼灸治療に有意な産科的副作用は認められない」
ということが証明されています。
(=妊娠中に鍼灸やマッサージをしても問題ない)
当院ではこうした医学的根拠に基づき、そして産婦人科医師の指導により、安全にマタニティケアを行っています。
近年の様々な研究で、ストレスが胎児の発育や陣痛発来、母乳分泌や愛着形成などに悪影響を及ぼすというデータが多数報告されており、妊娠中や育児中はできるだけストレスを感じずに過ごすことが大切であるということが医学的に解明されてきています。
心身ともにストレスを軽減することが、快適な妊娠生活をつくり、安産へと導く大切なステップとなり、その後の健やかな家族生活へと繋がります。
プラーナで心地よい施術を受けていただき『オキシトシン』分泌を促しましょう。
オキシトシン=陣痛促進の作用がありますが、正産期になるまで子宮のオキシトシンの感受性は抑えられています。つまり、妊娠9カ月になるまでオキシトシンの分泌を促しても子宮収縮に繋がらないということがわかっています。
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■電話番号欄には、必ず連絡の取れる電話番号(自宅もしくは携帯電話)をご入力ください。
■回答に時間がかかる場合がありますので、お急ぎの方はお電話にて(026-214-9876)へお問い合わせください。
■返信メールをお受け取りいただけるよう、受信設定(迷惑メール設定)等をお確かめください。
■万一、こちらから返信がない場合は、大変お手数ですが再度ご連絡ください。

